今回、番組の中で俵越山が使用した包丁は、高村刃物製作所さんで作られたもの。高村刃物製作所は、約700年前に京都の刀匠の技術が伝わったとされる福井県越前市(旧武生市)刃物工業団地の一角にあります。今回は、俵越山が使用した包丁と同じシリーズで、一般に家庭でよく使われる165mmサイズのものを特別にお分けいただき、更に限定モデルとして、「俵」の銘を刻んでいただきました。

粉末不錆鋼(ステンレス) ダマスカス仕様 三徳165mm

俵越山の書いた「俵」を高村日出夫さんが銘を刻まれている様子
更になんと、ご希望の方には、限定の証しである「俵」の銘とは別にお名前(4文字までひらがな・漢字のみ)を高村刃物製作所さんのご好意で無料で刻まさせていただきます。

商品には、安全に収納するための鞘が付いています。